スマホ料金プラン

【LINEMO】格安SIMよりお得!高速通信990円〜

【ahamo】【povo】【LINEMO】が発表されスマホ料金の増えてきました。

各社、月のデータ容量20GBと1プランとシンプルでしたが2021年7月にLINEMOが3GB/990円

今ならLINEMOのミニプランに新規で申し込むと3,000円分のPayPayボーナス、スマホプランは10,000円分のPayPayボーナスが還元。

※ソフトバンク、Y!MobileからのMNPは対象外

この記事ではLINEMOの魅力、申し込み手順をご紹介いたします。

\新規・MNP申込で最大PayPay10,000円分還元/

LINEMO 公式サイトはこちらから

※LINE利用データはカウントフリー

LINEMOについて

LINEMOはSOFTBANK回線を利用した新料金プラン。

SOFTABNK回線を利用した格安SIMが提供されていますが格安SIMとLINEMOの違いはSOFTANK回線の品質そのまま通信ができる点が最大のメリット。

通勤時間帯やお昼、夜などデータ通信が混雑する時間帯でもキャリア品質で通信を行うことができます。

  ミニプラン/3GB スマホプラン20GB
月額料金 990円 2,728円
LINEデータカウントフリー LINEギガフリー
データ超過後の制限速度 300kbps 1Mbps
データ繰越 不可
SIM種類 e-Sim/nano SIM
1通話/5分 550円(1年目無料)
かけ放題 1,650円(1年目1,050円)

LINEMO、最大の特徴はLINEの使用したデータが月のデータからノーカウント。

月のデータ容量を使い切っても安定した通信品質でLINE、LINE通話ができます。

支払い方法

  • クレジットカード
  • 口座振替

使えるスマホ

LINEMO公式サイトからスマホを購入することはできません。

LINEMOで使えるスマホ

  • 現在使用しているスマホのSIMロックを解除する
  • メーカー、家電量販店、キャリアから新規購入

2021年10月以降に購入したスマホ

2021年10月よりキャリアで販売されるスマホは原則、SIMロックが解除されたスマホのみ販売になります。

LINEMOと合わせてスマホの買い替えを検討している方は、店舗を気にせず購入して大丈夫そうです。

2021年10月以前に購入したスマホ

2021年10月以前にキャリア(docomo、au、SOFTBANK)から分割で購入したスマホはSIMロックがかかっている可能性があるので注意が必要です。

ご自分が使っているスマホがSIMロックがかかっている確認するには通信各社の窓口、マイページからの確認が必要になります。

スマホを新規で購入する場合どこがお得?

iPhoneは楽天モバイル、androidはAMAZONがお得

楽天モバイルはRakuten UN-LIMITを契約してなくても楽天モバイルからAppleと同等の価格でiPhoneを購入することができます。

はじめてのRakuten UN-LIMITでiPhone13を購入すると最大20,000ポイントの楽天ポイントが還元。

iPhone13は2つのSIMを挿入してデュアル(1台のスマホで2回線)使うことができるから月額0円〜のRakuten UN-LIMITとLINEMOの愛称は抜群。

デュアルSIMについての記事は1台のスマホに2回線? デュアルSIMで最大44,484円節約!もチェックしてみて下ささい。

LINEMOのメリット

LINEMOココがおすすめ

  • 新規・MNOからの申し込みでPayPayポイント
  • LINEカウントフリー
  • LINEスタンププレミアム加入で毎月LINEポイント240ポイントバック

LINE ギガフリー

LINEMOの最大の魅力はLINEでの通信、通話データは月のデータ容量にカウントされないという点,

通常の通信会社でのLINEのデータ通信も月のデータ容量から消費していくので低容量プランでは毎月のデータ管理が大変ですよね。

LINEMOならLINEを使ってもデータ消耗しないで使えます。

LINEデータ消費目安
LINE 3KB/1回
スタンプ 30KB30KB
画像 300KB/1枚低画質
動画(30秒) 6MB/30秒
LINE通話 500KB/1分
ビデオ通話 5MB/1分

PayPay10,000ポイントバック

新規・MNPでLINEMOに乗り換えるとPayyPayポイントが貰える【PayPayボーナスあげちゃうキャンペーン】

加入プランでポイント還元率が変動。

スマホプラン:PayPayボーナス10,000円相当
ミニプラン:PayPayボーナス3,000円相当

PayPayボーナス付与タイミングは開通月の翌々日。

注意ポイント

※ソフトバンク、Y!Mobileからの乗り換えは対象外

TIGER
3ヶ月間実質0円でLINEMOが使えるんだね

LINEスタンプ プレミアム加入で毎月LINEポイント240ポイント

LINEプレミアムスタンプ(月額240円〜)に申し込むと毎月240ポイントのLINEポイントバック。

LINEスタンププレミアムには2つのプランが用意されています。

  ベーシック デラックス
  240円 480円
対象サービス スタンプ スタンプ・絵文字
LINEポイント還元 240ポイント

LINEMOに加入すればLINEスタンプ プレミアムベーシッププランは実質0円でデラックスプランは実質240円で利用することができます。

LINEポイント使用用途

  • LINE Pay
  • LINEギフト
  • 出前間
  • LINE MUSIC

【LINEMO】ソフトバンクまとめて支払いに対応

LINEMOで使用するコンテンツ(サブスク、アプリの購入)やPayPayの利用料金をLINEMOの月額料金と合わせて請求されます。

サービス毎にクレジットカードの登録をされないで済むから楽チン。

使いすぎ防止のために限度額も設定が可能。

月のスマホ料金を抑えてPayPayを多用する人にはLINEMOオススメ!

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LINEMO 公式サイトはこちらから

※LINE利用データはカウントフリー

LINEMOデメリット

余ったデータは翌月に繰り越せない

Y!Mobileや格安SIM各社でも定額制のプランでは使いきらなかったデータを翌月に繰り越せますよね。

LINEMOは使い切らなかったデータは翌月に繰り越せなくデータ容量がリセットされます。

ソフトバンク・Y!Mobileからの乗り換えはメリットはなし

サポート・申込がオンラインのみ

LINEMOの申し込み、サポートはチャットのみ。

キャリアのソフトバンクやサブブランドのY!Mobileは、申し込みから設定、トラブルなど店頭や電話でサポート対応してくれます。

LINEMOは申し込みから設定、トラブル対応のサポートは全てチャットサポート。

申し込みについては申し込みフォームに必要事項を記入していけばいいだけなのでハードルは低いです。

問題は設定やトラブルなどのチャットサポート。

チャットのインフォメーションに繋がるまで時間を要するとの口コミも。

繋がったとしても文字入力のやりとりだからスマホの設定に自信がない人だとハードルは高いかもしれません。

スマホの設定に自信がない人はキャリアかY!Mobileなどのサブブランドがオススメです。

店頭サポート・電話サポート、データ繰越ならY!Mobile

スマホの設定やトラブル対応に自信がない方ははソフトバンクのサブブランドのY!Mobileがオススメです。

Y!Mobileは店舗サポート、電話サポートにも対応。

LINEMOで未対応のデータ繰り越しも対応しており使わなかったデータを次の月に繰越するプランも用意されています。

最安料金プランが5GB/2,178円で2回線目以降は990円と家族で2回線以上契約するならY!Mobileがお得!

\店舗・電話サポート対応で安心/

Y!Mobile公式サイトはこちら

※YAHOO!ショッピング・PayPayモールがお得!

LINEMO他社との比較

各社、新料金サブブランドプランとY!Mobileを比較。

  LINEMO ahamo povo2.0 Y!Mobile
月額料金 990円/3GB

2,728円/20GB
2,970円 990円/3GB

2,700円/20GB
(30日間)

2,,178円/5GB
かけ放題 5分/550円
かけ放題/1,650円
5分/込
かけ放題/1,100円
5分/550円
かけ放題1,650円
10分/770円
かけ放題/1,870円

povo2.0は基本料金0円でデータ容量をトッピング(カスタマイズ)していくプランなのでちょっと複雑。

基本料金だけを見ると3GBLINEMO、povoが最安。

20GB/2,700円が最安思えるが30日間単位のため1ヶ月、31日ある月は割高に感じられます。(年間を通せばLINEMOと変わりはありません。)

電話を発信しないならLINEMOがオススメ

電話発信の頻度が少なく、通話はLINEが中心ならLINEMOがオススメ。

基本料金に5分かけ放題が含まれているahamoは電話を頻繁に使用しない人にとっては割高。

LINEMOは申し込みして1年間は基本料金の2,728円に5分かけ放題が含まれています。

1年間LINEMOを使っていて通話発信しないなら通話オプションを外せば基本料金でデータ通信を行えます。

ミニプランにも1年間5分かけ方だが含まれているから試しに使ってみるのもよし!

LINEMO便利でお得な使い方

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※LINE利用データはカウントフリー

デュアルに使うメリット

  • 回線を選択して通信・通話回線を区別することができる
  • 1回線が不通になってももう1回線で通信ができる
  • 通信費を抑えられる

開通してから1年間は5分かけ放題がついているLINEMO。

電話を使わなくてもお店や仕事先に電話をする機会はありますよね。

LINEMOの1年後の5分かけ放題オプションがなくなっても電話を無料でかけられる便利なLINEMOの使い方をご紹介します。

1台のスマホで2回線のSIMを読み込ませてデュアルにスマホを使用する方法です。

LINEMOとRakuten UN-LIMITの組み合わせがお得

Rakuten UN-LIMITは月間1GBまでのデータ通信は0円。

Rakuten LINKからの通話発信は0円

Rakuten LINKはLINEと同様データ通信で通話するVoIP形式(データ通信)で通話しているため通話料がかかりません。

LINEの場合はお友達と登録をしている人だけとの通話だけでどRakuten LINKは電話番号で発信できるからお店や取引先、回線電話でも発信ができて利便性が高いです。

データ通信はLINEMOで電話発信はRakuten LINKから発信すれば月額の通信費がミニプランならLINEMOの990円、スマホプランなら2,728円で済みます。

 

 

LINEMOまとめ

LINEMOココがおすすめ

通話やメッセージはLINEがメイン

通話はほぼしない

LINEMOは月のデータ容量が3GBと20GBで使用用途でプランを選択できる点が便利です。

MVNO(格安SIM)で3GBのプランでも990円とLINEMOとMVNOの月額料金が同額。

LINEMOは990円で24時間安定した通信速度でデータ通信をすることができます。

ミドルユーザーでも20GBで月額2,728円。

設定からトラブル対応まで自己解決できる人にはLINEMOがオススメです。

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※LINE利用データはカウントフリー

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