スマホ料金プラン

楽天モバイルが有料化 乗り換えるべき人とオススメ通信プラン

楽天モバイルの通信プラン、Rakuten UN-LIMIT Ⅵが遂に有料化。

最安料金 ~1GB/0円が2022年7月1日より基本料金3GB/1,089円に値上がりを発表。

楽天モバイルが有料化になって契約の継続か解約、他社に乗り換えかを検討する人もいるかと考えられます。

本記事では楽天モバイルが基本料金が0円から1,078円にプラン変更になって継続すべき人と他社へ乗り換えを検討している人へオススメするスマホ料金プランをご紹介します。

LINEMOは新規申し込み、他社からの乗り換えで月額990円/3GBのミニプランが実質無料。(6ヶ月間*990円分PayPayポイント還元)

3GB以内の通信量であれば、ソフトバンク回線を使用してのLINEMOがオススメ。

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TIGER
楽天モバイルを【継続】【解約】【乗り換え】で迷っている人は↓のタブを参考にしてみて!




楽天モバイルをオススメする人

  • Rakuten UN-LIMITが主回線
  • 20GB以上のデータ通信をする
  • モバイルWi-Fi代わりにテザリングとして使用
  • 楽天経済圏
  • Rakuten UN-LIMITで不自由してない

楽天モバイルを解約した方がいい人

  • サブ回線として使用
  • デュアルSIMのサブ回線として使用

有料化を機に他社へ乗り換えを検討


\使ったデータ量で基本料金が変動1,078円:3GB~/

Rakuten UN-LIMITの申込はこちら

※楽天SPUポイントが+2倍

2022年10月まで楽天モバイルとLINEMOを併用がオススメ

画像はahamoとLINEMOのデュアル

2022年7月から値上がりする楽天モバイル。

結論、2022年10月まで楽天モバイルとLINEMOを1台のスマホにSIM情報を書き込めるデュアルSIMで様子を見てみてはいかがでしょうか。

2022年7月〜2022年10月までは実質1GBまでのデータ通信は1,078円の楽天ポイントバック実質0円で使用が可能。

LINEMOは3GB/990円のミニプランが6ヶ月間、990円分のPayPayでポイントがバックされて実質0円。

2022年10月までに楽天モバイルとLINEMOを合わせて利用して月のデータ使用量がLINEMOのミニプラン3GB以内で満足できるか試して見てはいかがでしょうか。

LINEMOは申し込みから1年間、1通話/5分間の通話と6ヶ月間LINE MUSICが無料になります。

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Rakuten UN-LIMIT Ⅶの変更点

2022年7月1日(金)から開始されるRakuten UN-LIMIT Ⅶ。

基本料金が0円→1,078円に変更。

データ通信をほとんど利用しない人、サブ回線として使用している人にはとっては改悪になります。

Rakuten UN-LIMIT契約で楽天市場でのSPUポイント+2倍にUP。

楽天経済圏の方は楽天での買い物によってはお得になるケースもあります。

Rakuten UN-LIMIT Ⅶへの変更点を紹介。

Rakuten UN-LIMITⅦ ココがポイント

  • Rakuten UN-LIMIT Ⅶ 基本料金
  • SPUがUP
  • 15分かけ放題にUP
  • YouTube Premiumが3ヶ月無料

Rakuten UN-LIMIT Ⅶ 基本料金

基本料金が0円のRakuten UN-LIMIT Ⅵは2022年6月30日(木)で終了。

データ量 月額料金
〜1GB 0円
1GB〜3GB 1,078円
3GB〜20GB 2,178円
20GB〜 3,278円

2022年7月1日(金)以降は基本料金1,078円/3GBのRakuten UN-LIMMIT Ⅶが適用。

準備期間として2022年7月1日(金)〜2022年10月31日(月)までの期間、1GB以下のユーザーについては楽天ポイント還元。

データ量1GB以下のユーザーは、2022年10月分まで実質無料でRakutenn UN-LIMITを使用できます。

データ量 月額料金
1GB〜3GB 1,078円
3GB〜20GB 2,178円
20GB〜 3,278円

解約を検討した方がいい人

  • Rakuten UN-LIMITをデュアルSIMのサブ回線、サブ回線として使用しいた。
  • 楽天市場を利用しない
  • 月のデータ通信が1GB以下の利用者

メイン回線がRakuten UN-LIMITで月のデータ通信が1GB以下の人は、他社に乗り換えを検討を視野に入れておいた方がいいですね。

Rakuten UN-LIMITからの乗り換えオススメ通信プランは本記事で紹介しています。

\2022年7月1日(金)〜基本料金1,078円3GB/

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※楽天SPUポイントが+2倍

Rakuten UN-LIMIT Ⅶに残った方がいい人

Rakuten UN-LIMITの基本料金が1,078円になってRakuten UN-LIMITを継続した方がいい人をご紹介します。

楽天モバイルがオススメな人

  • 10GB〜20GBのデータ通信
  • 20GB以上の完全使い放題を利用
  • 楽天経済圏

月のデータ通信が10GB〜20GBまでの利用者

月のデータ通信量が10GB〜20GBまでの利用者はRakuten UN-LIMITを継続的な利用がオススメになります。

Rakuten UN-LIMITの3GB〜20GBまでの料金体型は2,178円になります。

他社の料金プランで10GB〜20GBを比較してもRakuten UN-LIMITを下回る料金プランはありません。

10GBプラン以下のデータ容量プランでは、OCNモバイルONEの1,760円/10GBプランがRakuten UN-LIMITの3GB〜20GB/2,178円を下回ります。

10GB~20GBのデータ容量区間ではRakuten UN-LIMIT最安になります。

通信会社 月額料金/データ容量
Rakuten UN-LIMIT 2,178円/3GB~20GB
UQモバイル 2,728円/15GB
Y!mobile 4,480円/20GB
ahamo 2,970円/20GB
povo2.0 2,700円/20GB
LINEMO 2,728円/20GB

Rakuten UN-LMITの〜20GBプランは他社と比較しても最安になります。

月に20GB以上以上のヘビーユーザー

完全使い放題プランなら圧倒的にRakuten UN-LIMITがお得。

  通常料金 最大割引適用価格
Rakuten UN-LIMIT 3,278円 -
docomo 7,315円 4,928円
au 7,238円 4,928円
SoftBank 7,238円 4,928円

完全使い放題、通信会社はdocomo、au、SoftBankの3社のみ。

自宅にWi-Fiがない環境でデータ通信量が無制限に利用するならRakuten-UN-LIMITが最安。

現段階でRakuten UN-LIMITで20GB超えているならRakuten UN-LIMITの継続がオススメになります。

楽天市場で買い物を多用する人

Rakuten UN-LIMITの契約で楽天市場のポイント還元が現状から最大2倍プラスになります。

楽天モバイル回線 +1倍
ダイヤモンド会員 +1倍

ダイヤモンド会員条件;過去6ヶ月に4,000ポイント継続獲得

従来は楽天モバイル単体での契約は+1倍でした。

Rakuten UN-LIMIT Ⅶへの変更と同時に楽天SPUも変更。

  • 楽天モバイル契約 +1倍
  • ダイヤモンド会員 +1倍

楽天市場の利用の仕方でさらにお得になる事も考えられます。

楽天経済圏の方はRakuten UN-LIMITをサブとしても契約していてもいいですね。

楽天モバイルSPU!UPは2022年6月1日より先行して開始

\2022年7月1日(金)〜基本料金1,078円3GB/

Rakuten UN-LIMITの申込はこちら

※楽天SPUポイントが+2倍

Rakuten UN-LIMIT Ⅶ 解約した方がいい人

楽天モバイル 解約を検討した方がいい人

  • サブ回線
  • 3GB以下のデータ通信
  • データ品質を求める人

楽天モバイルをサブ回線で利用

楽天モバイルは1GBまでのデータ通信は0円だからサブ回線として契約していた人も多数。

楽天モバイルの電話番号とデータ通信をサブ回線として所有。

メイン回線で通話、データ通信が対応できるならRakuten UN-LIMITの解約をオススメします。

1台のスマホで2回線のSIM情報を書き込むことができるデュアルSIMの1回線として楽天モバイルを使用しいてるなら解約の検討対象になります。

楽天モバイルがサブ回線でも月に3GB以上のデータ通信を利用しているなら継続しての使用がオススメになります。

月のデータ通信量が3GB以下の利用者

月のデータ使用量が3GB以下の利用者は他社へ乗り換えを検討してみる事をオススメします。

通信会社 月額料金/データ容量
Rakuten UN-LIMIT 1,078円/3GB
UQモバイル 1,628円/3GB
OCNモバイルONE 990円/3GB
povo2.0 990円/3GB
LINEMO 990円/3GB

他社でも3GBの低容量プランは990円から用意されています。

MVNO(格安SIM)でも1GBプラン、2GBプランなど用意されていますが時間帯による速度制限などの速度制限があるため24時間快適に使用する事ができないため楽天モバイルの後継としてはオススメしておりません。

povo2.0,

UQモバイル、pobvo2.0はau回線。

LINEMOはSoftBank回戦を利用しての通志のため楽天モバイルより安定した通信品質が担保されています。

楽天モバイル後継にオススメな通信回線は本記事でも紹介しています。

電波、データ品質を重要視する

2022年3月に4Gの人口カバー率が96%を突破を発表した楽天モバイル。

実際はdocomo、au、SoftBankよりも電波の届きが悪いとの声も多数上がっています。

楽天モバイルは障害物に強い周波数、プラチナバンドが割り振られてないことから電波が弱いとされています。。

楽天モバイルはプラチナバンドの割り当ての予定がないため建物内やエリアによっては圏外になるリスクは他社よりも高いです。

データ品質、通信エリアを安定させたいなら楽天モバイル以外の検討をオススメします。

楽天モバイルから乗り換えるならオススメな通信プラン

月のデータ通信が1GB以下の利用にオススメな通信プランを紹介します。

乗り換えオススメ通信プラン

  • IIJmio
  • OCNモバイルONE 
  • UQモバイル
  • LINEMO
  • povo2.0

IIJmio

IIJmio ココがポイント

  • 2022年5月31日までの申し込みで初期費用半額。
  • 完全かけ放題対応(IIJmio専用電話アプリ利用時)
  • au、docomo回線から選べる
  • eSIM,SIMカードから選べる
初期費用 3,300円
SIMカード発行手数料 433円
eSIM発行手数料 220円
通信容量  
2GB → 3GB 850円
3GB → 4GB 990円
8GB →9GB 1,500円
15GB → 16GB 1,,800円
20GB → 21GB 2,000円

楽天モバイルの有料化が発表されて申し込みが殺到したらIIJmio。

IIJmioは他社から乗り換えでスマホが110円でで手に入るキャンペーンも開催。

2022年5月31日まで初期費用半額、12ヶ月間/1GB増量キャンペーンを開催。

IIJmioはMVNO(格安SIM)の為、時間帯で通信速度制限がかかるため、1GBまでののデータ通信が無料期間の10月までデュアルSIMで使用感を確認しておく事をお勧めします。

申し込みはオンラインと一部の家電量販店で対応、サポートは電話、チャットサポートに対応しております。

  店舗 オンライン 電話
申込み ×
サポート ×

\2022年5月31日まで申し込みで1年間+1GB/

IIJmio公式サイトはこちら

※更に2022年5月31日まで初期費用が3,300円1,650円[/st-mcbutton]

OCNモバイルONE 

OCNモバイルONE ココがポイント

  • 最安プラン550円/0.5GB(10分相当の通話料込)
  • 通話料金30秒/11円
  • スマホ電話アプリからの発信でも完全かけ放題対応
  • 5G対応
  • 未使用データ翌月繰越対応
初期手数料 3,300円
SIMカード手配料 433.4円
通信容量 月額料金 無料通話
500MB 550円 最大10分相当
1GB 770円 -
3GB 990円 -
6GB 1,320円 -
10GB 1,760円 -

ドコモのエコノミープランMVNO(格安SIM)のOCNモバイルONE

データ通信が混雑する時間帯(8:00,12:00,18:00,21,00)に速度制限がかかるMVNO(格安SIM)。

OCNモバイルONEは12:00〜13:00の時間帯以外の通信速度はdocomoと差はありません。

スマホ電話アプリからの発信でも通話料も30秒/11円(通常30秒/22円)

MVNOで唯一、スマホ電話アプリからの発信で完全かけ放題プラン1,430円対応。

申し込みはオンライン、ドコモショップで対応、サポートは電話、チャットサポートに対応しております。

  店舗 オンライン 電話
申込み ×
サポート ×

通信品質、通話エリア共にdocomoの基地局、インフラを使用しているのでdocomoの電波が届くエリアであれば接続可能。

データ通信ライトユーザー、電話をたまにかける人にオススメなプランになります。

\月額550円〜ライトユーザー向けプラン/

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

※スマホ電話アプリ通話料30秒/11円/st-mcbutton]

UQモバイル

UQモバイル ココがポイント

  • 1回線でも1,628円/3GB
  • 自宅割で1回線につき-638円
  • auと同じエリアに同じ品質
  • 3GB/1,628円〜25GB/3,480円
  • 未使用データ翌月繰越対応
初期手数料 3,300円

auの基地局、インフラを利用しているUQモバイル。

auと同じ条件で通信、通話が可能。

  くりこしプランS
+5G
くりこしプランM
+5G
くりこしプランL
+5G
月額料金 3GB/1,628円 2,480円/15GB 3,480円/25GB
増量オプションⅡ +2GB/550円 +5GB/550円

UQモバイルは家族割はなく1回線で契約しても複数回線で契約しても同額。

UQモバイルの割引はシンプルに自宅割(-638円)のみ

自宅割で3GB/990円

月額1,628円とRakuten UN-LIMITよりも高い月額料金。

自宅割を使えば月額990円/3GBで利用が可能。

自宅割

auでんき、au指定のインターネット回線、ホームルーター、ケーブルテレビ加入のいずれかの契約で月額-638円。

TIGER
電気会社をau電気にするだけでUQモバイルの支払いが-638円になるのは嬉しいね

auでんきはオール電化や集合住宅では加入できない場合もあります。

未使用データは翌月に繰越し

楽天モバイルの料金体型は1GBを使用しても3GB使用しても月額料金が1,078円。

余ったデータは切り捨てになります。

UQモバイルは余ったデータは最大翌月に繰越が可能。

来月は旅行に行く予定があるから今月はデータ量を抑えて翌月、前月の未使用分データを使用することができます。

ポイント

4G/5G対応で4G人口カバー率は99%と安定。

\1人でも 3GB/1,628円〜/

\UQ mobile公式サイトはこちら/

※自宅割適用で-638円 月額990円/3GB~

LINEMO

LINEMO ココがポイント

  • 3GB/990円プランと20GB/2,728円
  • LINEデータカウントフリー
  • SoftBankと同じエリアに同じ品質
  • 1年間、1通話/5分間無料

SoftBankのオンライン専用プランのLINEMO

LINEMOのプランは2種類。

LINEMO料金プラン
ミニプラン/3GB 990円
スマホプラン/20GB 2,728円

ミニプラン月額990円/3GBと楽天モバイルの基本料金1,078円/3GBと比較すると88円LINEMOの方がお得。

LINEデータカウントフリー

LINEMO速度制限
ミニプラン/3GB 300kbps
スマホプラン/20GB 1Mbps

スマホユーザーなら日常的に使用するLINE。

LINEMOの最大のメリットはLINEで使用したデータはカウントフリー。

データ容量が超過後にかかる速度制限。

データ容量超過後も速度制限なくLINE、LINE通話、LINEビデオを利用することができます。

通話の多くが家族や知人ならデータ容量を気にせず通話することができます。

1年間は1通話/5分かけ放題が無料

LINEMOへ申し込みで1通話/5分かけ放題(550円)が1年間無料。

+1,100円で完全かけ放題にも対応。

2年目以降のかけ放題について

  • 5分かけ放題/550円
  • 完全かけ放題/1,100円

\新規・MNP申込で最大PayPay10,000円分還元/

LINEMO 公式サイトはこちらから

※LINE利用データはカウントフリー

povo2.0

povo2.0 ココがポイント

  • 基本料金が0円
  • 1日使い放題
  • トッピング種類1GB〜150GB
  • DAZN・smashサブスク、トッピング

基本料金が0円のpovo2.0。

データ有効期間前にデータを使い切ったらデータを追加購入できるpovo2.0。

povo2.0料金プラン
1GB/7日間 390円
3GB/30日間 990円
20GB/30日間 2,700円
60GB/90日間 6,490円
150GB/180日間 12,980円

3GB、20GBプランがデフォルトのスタンダードなプランになります。

トッピングは自動更新に対応しておらずデータ容量超過、データ有効期限が来たら自身でデータ追加をします。

60GB、150GBプランがお得

60GB、150GBの大量プランをトッピングすると30日あたりの料金がお得になります。

データ容量/データ有効期間 料金 30日あたりの料金とデータ容量
20GB/30日間 2,700円 2,700円/20GB
60GB/90日間 6,490円 2,163円/20GB
150GB/180日間 12,980円 2,163円/25GB

60GBをトッピングすると20GB/30日あたり2,163円

150GBをトッピングすると25GB/30日あたり2,163円になります。

データ有効期間前にデータを使い切ったら追加でトッピングすれば速度制限なしでデータ通信を行うことができます。

サブ回線としても便利

基本料金が0円だからデュアルSIMのサブ回線としても有効的。

1日だけテザリングで大量にデータ通信を使いたい時は24時間データ使い放題/330円をトッピングが便利。

24時間使い放題プラントッピングすればスタンダードデータプラン(3GB/20GB)を消費することなく24時間データ使い放題。

※180日間データトッピングの利用がない場合、自動解約、利用停止になる場合があります

かけ放題について

  • 5分かけ放題/550円
  • 完全かけ放題/1,650円

\サブ回線としても便利 3GB/980円〜/

povo2.0

※月の利用用途に応じてデータプランをトッピング

高品質な大容量プランならahamo大盛りがオススメ

楽天モバイルのデータ使用量が毎月20GB/3,278円を超えていて通信品質に不満を抱えているならahamoの大盛りがオススメ。

ahamo大盛り ココがポイント

  • 100GB/4,950円 ( 基本料2,970円/20GB +ahamo大盛りオプション 1,980円/80GB) 
  • 月の途中からでも大盛り/80GB オプション追加可能
  • 1回線契約でも同額
  • 通信速度、通信エリアはdocomoと同じ

楽天モバイルとahamoの20GB以上の通信料を比較すると楽天モバイルの方がお得になります。

ahamoで基本データの20GBまで利用してデータが不足するようであれば、ahamo大盛りオプションでデータを追加。

大盛りオプションの80GBまで必要がなければデュアルSIMでpovo2.0のデータをトッピングすれば低価格で抑えることができます。

ahamoはdocomo回線を利用しての通信なので楽天モバイルよりも、高品質な通信が期待できます。

\テザリング込みで月額2,970円/20GB/

ahamo公式サイトはこちら

※月の途中でもahamo大盛りで80GB追加対応

楽天モバイル有料化についてのまとめ

楽天モバイルの基本料金が0円/1GB → 1,078円/3GBへ値上げになりました。

基本料金が0円だから副回線とし利用していたなら解約か楽天モバイルを主回線として選択する必要があります。

4G人口カバー率ついては96%と発表されていますがプラチナバンドが割り振られてない楽天モバイル。

建造物内やエリアによっては電波が安定していない現状です。

現在、楽天モバイルへ月額料金を支払っていて品質やエリアに問題がなければ継続利用しても問題はありません。

楽天モバイルの電波が不安定な環境で利用されているならば一度、今回ご紹介したUQモバイルLINEMOに乗り換えて様子を見てみてはいかがでしょうか。

3,278円でデータ使い放題の楽天モバイルはテザリングとして使えば光回線やホームルーター入らずです。

データ使い放題プランの中ではコスパ最高の楽天モバイルになります。

\2022年7月1日(金)〜基本料金1,078円3GB/

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